春を通り越していきなり初夏のような日中、でも夜は急に寒くなったりと一日に何度もお着換えする日が続いています。
でもこれから5月いっぱいは気持ちの良い新緑の季節の「はず」なので、存分に心地良さを満喫したいところではありますね。
そんな浮かれた気分に不安を煽るようなメールが届きました。

Google検索トラフィックを監視するって何?
監視されるような悪い事をしましたか?
書いている事も分かるような、分からないような?
心配になったので、この文章をコピペしてAIに聞いてみました。
結果、心配なものではなく「あなたのサイトが検索されるようになりましたよ」という事らしいです。
ここで再び?マークです。
サイトを作ったのは6年前ですが、自分で「自転車工房ベルクレッタ」と入力すれば表示されます。
「鶴見区 自転車 修理」としても出てきます。
お客様の中にも「ホームページを見て来ました」と仰る方もいらっしゃいます。
逆に検索されないとはどういう状況なのでしょう?
その点をAIに追求してみることにしました。
説明によると、このような検索はいわばピンポイントでなされているわけです。
例えるなら名前と住所を知っていて、目的地を探すようなものです。
そうでなくて特にベルクレッタを検索するつもりではない人に対しても、色々な検索ワードに引っかかるようになった、という感じ。
これも分かるような、分からないようなですが、良い兆候だと言う事です。
6年もこのような連絡はなかったので、なぜ今更?と尋ねてみると……

そういえば少し前のブログに書きましたが、ホームページを少し改装しました。
ゴチャゴチャしてたので、ページを新しく作ってリンクを繋いだりと、結構大変ではありました。
その事が認知されて今回の「監視する」に繋がったのかもしれません。
まあ「監視」という表現は誤解を招きますが。
どちらにせよありがたい事ですが、星の数程あるサイトをチェックしたり評価するGoogleのシステムってすごいと思います。
人間が見ていて「このサイトはがんばっているから検索に上がるようにしてやろう」というのではありません。
おそらくネットの世界を調べて動き回るロボットのような存在があるのでしょう。
Google、恐ろしい子!
そういえば以前、Googleマイビジネスに登録している営業時間の確認について、電話がかかってきました。
物腰の柔らかい、初老の男性という感じの声でした。
「きっと大手の会社の重役まで上り詰めた人が、定年退職してボランティアのような形でGoogle社に入ったのだろう」と勝手に想像したのですが、なんとAIの自動音声だったのです。
受け答えもちゃんとしていて、普通に人間と話しているつもりでした。
技術の進歩はすごいなぁ。
先日ケンタッキー・フライド・チキンのセルフ注文をドキドキしながらやった私としては、今後の進歩についていけるか不安です
でもこれから5月いっぱいは気持ちの良い新緑の季節の「はず」なので、存分に心地良さを満喫したいところではありますね。
そんな浮かれた気分に不安を煽るようなメールが届きました。

Google検索トラフィックを監視するって何?
監視されるような悪い事をしましたか?
書いている事も分かるような、分からないような?
心配になったので、この文章をコピペしてAIに聞いてみました。
結果、心配なものではなく「あなたのサイトが検索されるようになりましたよ」という事らしいです。
ここで再び?マークです。
サイトを作ったのは6年前ですが、自分で「自転車工房ベルクレッタ」と入力すれば表示されます。
「鶴見区 自転車 修理」としても出てきます。
お客様の中にも「ホームページを見て来ました」と仰る方もいらっしゃいます。
逆に検索されないとはどういう状況なのでしょう?
その点をAIに追求してみることにしました。
説明によると、このような検索はいわばピンポイントでなされているわけです。
例えるなら名前と住所を知っていて、目的地を探すようなものです。
そうでなくて特にベルクレッタを検索するつもりではない人に対しても、色々な検索ワードに引っかかるようになった、という感じ。
これも分かるような、分からないようなですが、良い兆候だと言う事です。
6年もこのような連絡はなかったので、なぜ今更?と尋ねてみると……

そういえば少し前のブログに書きましたが、ホームページを少し改装しました。
ゴチャゴチャしてたので、ページを新しく作ってリンクを繋いだりと、結構大変ではありました。
その事が認知されて今回の「監視する」に繋がったのかもしれません。
まあ「監視」という表現は誤解を招きますが。
どちらにせよありがたい事ですが、星の数程あるサイトをチェックしたり評価するGoogleのシステムってすごいと思います。
人間が見ていて「このサイトはがんばっているから検索に上がるようにしてやろう」というのではありません。
おそらくネットの世界を調べて動き回るロボットのような存在があるのでしょう。
Google、恐ろしい子!
そういえば以前、Googleマイビジネスに登録している営業時間の確認について、電話がかかってきました。
物腰の柔らかい、初老の男性という感じの声でした。
「きっと大手の会社の重役まで上り詰めた人が、定年退職してボランティアのような形でGoogle社に入ったのだろう」と勝手に想像したのですが、なんとAIの自動音声だったのです。
受け答えもちゃんとしていて、普通に人間と話しているつもりでした。
技術の進歩はすごいなぁ。
先日ケンタッキー・フライド・チキンのセルフ注文をドキドキしながらやった私としては、今後の進歩についていけるか不安です
