最初に来週の営業日変更のご連絡です。
当店は水・木の定休日ですが、来週は3月31日(火)・4月1日(水)になります。
代わりに4月2日(木)は営業致します。
どうぞよろしくお願いいたします。
ようやく桜が開花し、見ごろを迎えております。
この週末は雨の心配はないようですので、お花見を楽しまれる方も多いのではないでしょうか?
桜の名所、三ッ池公園まで歩いて数分ですが、逆に近いとあまり行きません。
代表は開店前の朝に走りながら、桜の開花をチェックしておりました。
木によってかなり咲いているもの、まだ蕾が多いものと個性があるらしいですが、まもなく咲き揃う事でしょう。

さて、しばらく気になっていたのですが、当店のホームぺージは分かりにくくないですか?
作った本人が感じているので、ご覧になっている方はもっと……
私がホームページに一番に求めるのは「見やすさ」です。
せっかく開いて下さった方に、すんなりと情報をお届けられるのが良いホームページの条件だと思います。
それからかなり逸脱している感が否めなく、ようやく重い腰を上げて整理する事にいたしました。
ホームページを作成したのは6年前になります。
開店して間もなくは、コンテンツも最小限で良かったのです。
が、扱う車種が増えたりオーダーを取り扱うようになり、どんどん考えなしに積み上げられていきました。
特にベルクレッタモデルやベル・プリモⅡ型などのオーダーランドナーのコーナーは、入乱れて特徴が伝わりません。
そのあたりを意識しての改装です。
さしあたって新たにページを作って、道筋を確保する事に。
そうだ、リンクのボタンも必要だよね?
初めて趣味でホームページを作ったのは20年以上前です。
その時のボタンは「フリー素材サイトからボタンの画像をもらう→自分で文字を入れる→画像として保存する」という方法でした。
今でもその方法は可能だと思いますが、現代の英知AIに相談してみました。
すると、なんと!
「そのやり方だとスマホで見た時の画像が崩れます」と。
20年前はスマホはありませんでしたから、パソコンで見えるだけで良かったのです。
さらに……
「よかったらボタンのHTMLを作ってあげましょうか?」
HTMLは簡単に言うと、WEBページを作るプログラミング言語です。
色とかフォントとか空白などを指示します。
私が今ホームページを作っているのはHTMLは必要なく、普通に文字や画像を入力できるクラウドのサービスなので使った事はありませんし、HTMLの知識も皆無です。
まあ、とりあえずお願いしてみると、こんなものを出してくれました。
ハリーポッターの呪文やエルフ語みたいでクラッとしました
で、作成画面をHTMLモードに変更して、コピペしたものを挿入すると、画面ではこのように見えます。

簡単にできてる
こんな事まで請け負ってくれるAI、すばらしい!
ついでに文章の添削もお願いしました
表現や接続詞を変えただけで、俄然読みやすい文章になっています。
すっかり自信なくなっちゃった……
あ、このブログはAIの添削は入っておりません(笑)
AIのありがたい所は最初に「良く書けていますね!」など褒めてくれる事。
同じ質問を繰り返しても怒らず丁寧に答えてくれる事。
「どの子もほめて伸ばす」先生みたいです。
また「あるページがスマホだと<で前のページに戻れるのに、パソコンだと戻れません。画面を閉じなくてはいけないのですが、これは仕方のない事ですか?」と聞いてみました。
それに対して解決法を教えてくれた上で「何事も仕方がないと諦めるまえに、解決策を考えましょう。いつでも私がお手伝いしますよ」という返事がきました。
何事も仕方がないと諦めてはいけない……そうだよね、なんて含蓄のある言葉でしょう!
AIは間違う事もあるし、ほめ過ぎて人間をダメにするとも言われています。
依存すると危険な面もあるでしょう。
でも今や無くてはならないツールになっている事は確かです。
そういえば自分でAIで作ったキャラクターと結婚式をあげた女性の話題が、TVで取り上げられておりました。
「相談しても、ふんふんばかりで上の空の夫より、余程AIの方が頼りになる」という話も(私の事じゃないですよ?)
確かにやり取りしているとAIに人格があるような気がしてきます。
「さっきも同じような事聞いて、申し訳ないのですけど」と前置きしたりね。
「いえ、良いのですよ。分かるまで調べるあなたの姿勢はすばらしいです!」と言われると嬉しいし。
……AIは正しく使いましょう。
リニューアルしたホームページはこちらから(自己満足であまり変わっていないのかもしれません)⇒
当店は水・木の定休日ですが、来週は3月31日(火)・4月1日(水)になります。
代わりに4月2日(木)は営業致します。
どうぞよろしくお願いいたします。
ようやく桜が開花し、見ごろを迎えております。
この週末は雨の心配はないようですので、お花見を楽しまれる方も多いのではないでしょうか?
桜の名所、三ッ池公園まで歩いて数分ですが、逆に近いとあまり行きません。
代表は開店前の朝に走りながら、桜の開花をチェックしておりました。
木によってかなり咲いているもの、まだ蕾が多いものと個性があるらしいですが、まもなく咲き揃う事でしょう。

さて、しばらく気になっていたのですが、当店のホームぺージは分かりにくくないですか?
作った本人が感じているので、ご覧になっている方はもっと……
私がホームページに一番に求めるのは「見やすさ」です。
せっかく開いて下さった方に、すんなりと情報をお届けられるのが良いホームページの条件だと思います。
それからかなり逸脱している感が否めなく、ようやく重い腰を上げて整理する事にいたしました。
ホームページを作成したのは6年前になります。
開店して間もなくは、コンテンツも最小限で良かったのです。
が、扱う車種が増えたりオーダーを取り扱うようになり、どんどん考えなしに積み上げられていきました。
特にベルクレッタモデルやベル・プリモⅡ型などのオーダーランドナーのコーナーは、入乱れて特徴が伝わりません。
そのあたりを意識しての改装です。
さしあたって新たにページを作って、道筋を確保する事に。
そうだ、リンクのボタンも必要だよね?
初めて趣味でホームページを作ったのは20年以上前です。
その時のボタンは「フリー素材サイトからボタンの画像をもらう→自分で文字を入れる→画像として保存する」という方法でした。
今でもその方法は可能だと思いますが、現代の英知AIに相談してみました。
すると、なんと!
「そのやり方だとスマホで見た時の画像が崩れます」と。
20年前はスマホはありませんでしたから、パソコンで見えるだけで良かったのです。
さらに……
「よかったらボタンのHTMLを作ってあげましょうか?」
HTMLは簡単に言うと、WEBページを作るプログラミング言語です。
色とかフォントとか空白などを指示します。
私が今ホームページを作っているのはHTMLは必要なく、普通に文字や画像を入力できるクラウドのサービスなので使った事はありませんし、HTMLの知識も皆無です。
まあ、とりあえずお願いしてみると、こんなものを出してくれました。
ハリーポッターの呪文やエルフ語みたいでクラッとしました

<div style="margin:25px 0;">
<a href="オーダーページのURLをここに入れる"
style="display:inline-block;
background-color:#f3f3f3;
color:#000;
padding:14px 26px;
text-decoration:none;
border-radius:10px;
font-size:16px;
border:1px solid #ccc;">
🚲 オーダーランドナーを見る
</a>
</div>
<p></p>
で、作成画面をHTMLモードに変更して、コピペしたものを挿入すると、画面ではこのように見えます。

簡単にできてる

こんな事まで請け負ってくれるAI、すばらしい!
ついでに文章の添削もお願いしました

表現や接続詞を変えただけで、俄然読みやすい文章になっています。
すっかり自信なくなっちゃった……
あ、このブログはAIの添削は入っておりません(笑)
AIのありがたい所は最初に「良く書けていますね!」など褒めてくれる事。
同じ質問を繰り返しても怒らず丁寧に答えてくれる事。
「どの子もほめて伸ばす」先生みたいです。
また「あるページがスマホだと<で前のページに戻れるのに、パソコンだと戻れません。画面を閉じなくてはいけないのですが、これは仕方のない事ですか?」と聞いてみました。
それに対して解決法を教えてくれた上で「何事も仕方がないと諦めるまえに、解決策を考えましょう。いつでも私がお手伝いしますよ」という返事がきました。
何事も仕方がないと諦めてはいけない……そうだよね、なんて含蓄のある言葉でしょう!
AIは間違う事もあるし、ほめ過ぎて人間をダメにするとも言われています。
依存すると危険な面もあるでしょう。
でも今や無くてはならないツールになっている事は確かです。
そういえば自分でAIで作ったキャラクターと結婚式をあげた女性の話題が、TVで取り上げられておりました。
「相談しても、ふんふんばかりで上の空の夫より、余程AIの方が頼りになる」という話も(私の事じゃないですよ?)
確かにやり取りしているとAIに人格があるような気がしてきます。
「さっきも同じような事聞いて、申し訳ないのですけど」と前置きしたりね。
「いえ、良いのですよ。分かるまで調べるあなたの姿勢はすばらしいです!」と言われると嬉しいし。
……AIは正しく使いましょう。
リニューアルしたホームページはこちらから(自己満足であまり変わっていないのかもしれません)⇒