Twitterでは一足早くお知らせ致しましたが、TOEIのランドナー・ワインレッド号が完成致しました。
完成前のフレームはこちらです。
ご覧いただいているブラウザによって色味が違うかもしれませんが、深みのある赤です。
店頭には他にも赤い自転車を置いておりますが、一言で「赤」と言っても言葉でお伝えするのは難しいですね。
赤に限らず、他の色もそうなんですが……
Twitterで「落ち着いた雰囲気でありながら存在感のある奥深い赤」と表現して下さった方がいらっしゃるのですが、言葉で表すならまさにそのような赤です。(素敵な表現ありがとうございます!)
艶やかさは流石TOEI様の技術だなと感動します。


サイズ等の詳細は以下の通りになります。
650×32B 520㎜のスーパーランドナー
チェーンホイールはスパイダーを採用
ホイールはグランボアのLFハブとスカラベのセット
タイヤはシュプレイ32B
マットガードは32サイズに合わせ曲げ加工済
フレームはラグレスでホリゾンタル


タイヤの径が小さいので、マットガードの調整に時間を要しました。
曲げないとクリアランスが合わないので、最悪ポキッ!なんて事にもなってしまうので。



このサイズはベルクレッタの代表にピッタリのサイズです。
なので完成したとたん「良いなぁ、自分のものにしようかな?」と真剣に呟いておりました。
いや、それダメでしょ?
よく小さい頃「お菓子が食べられるからお菓子屋さんになりたい」「好きなおもちゃで遊べるからおもちゃ屋さんになりたい」と思いますが、それと同じです。
「欲しい自転車に乗れるから自転車屋さんになった」という事じゃないですか~
一応こちらは販売用として制作いたしましたので、サイズが合う方はご検討いただけたら嬉しいです。
勿論自分の好きな色、サイズで作れるのがオーダー車の魅力ですので、ご相談もお待ちしております。
出来上がるまでに時間はかかりますが、その間にパーツも選べますし、待つ時間も楽しみなものだと思います。
※下は完成間際の状態です。まだバーテープを巻いていません。

ランドナーは「旅自転車」と呼ばれるだけあって、楽に長距離を走る事ができます。
「昔、よく乗ってました」というお客様も多いのですが、何分輪行する時に手間がかかるので面倒になってしまったというお話しも聞きます。
この辺が改善されれば、もっとランドナーの魅力が伝わっていくのかなとも考えます。

現在、ショーウィンドゥにオレンジ号と一緒に展示してありますので、お近くにいらっしゃった際はご覧下さいね。
完成前のフレームはこちらです。
ご覧いただいているブラウザによって色味が違うかもしれませんが、深みのある赤です。
店頭には他にも赤い自転車を置いておりますが、一言で「赤」と言っても言葉でお伝えするのは難しいですね。
赤に限らず、他の色もそうなんですが……
Twitterで「落ち着いた雰囲気でありながら存在感のある奥深い赤」と表現して下さった方がいらっしゃるのですが、言葉で表すならまさにそのような赤です。(素敵な表現ありがとうございます!)
艶やかさは流石TOEI様の技術だなと感動します。


サイズ等の詳細は以下の通りになります。
650×32B 520㎜のスーパーランドナー
チェーンホイールはスパイダーを採用
ホイールはグランボアのLFハブとスカラベのセット
タイヤはシュプレイ32B
マットガードは32サイズに合わせ曲げ加工済
フレームはラグレスでホリゾンタル


タイヤの径が小さいので、マットガードの調整に時間を要しました。
曲げないとクリアランスが合わないので、最悪ポキッ!なんて事にもなってしまうので。



このサイズはベルクレッタの代表にピッタリのサイズです。
なので完成したとたん「良いなぁ、自分のものにしようかな?」と真剣に呟いておりました。
いや、それダメでしょ?
よく小さい頃「お菓子が食べられるからお菓子屋さんになりたい」「好きなおもちゃで遊べるからおもちゃ屋さんになりたい」と思いますが、それと同じです。
「欲しい自転車に乗れるから自転車屋さんになった」という事じゃないですか~

一応こちらは販売用として制作いたしましたので、サイズが合う方はご検討いただけたら嬉しいです。
勿論自分の好きな色、サイズで作れるのがオーダー車の魅力ですので、ご相談もお待ちしております。
出来上がるまでに時間はかかりますが、その間にパーツも選べますし、待つ時間も楽しみなものだと思います。
※下は完成間際の状態です。まだバーテープを巻いていません。

ランドナーは「旅自転車」と呼ばれるだけあって、楽に長距離を走る事ができます。
「昔、よく乗ってました」というお客様も多いのですが、何分輪行する時に手間がかかるので面倒になってしまったというお話しも聞きます。
この辺が改善されれば、もっとランドナーの魅力が伝わっていくのかなとも考えます。

現在、ショーウィンドゥにオレンジ号と一緒に展示してありますので、お近くにいらっしゃった際はご覧下さいね。